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妊活サポートコラム

新着情報・最新の妊活情報ブログ

2018年01月08日

妊活コラム

いつから不妊治療を始めればいいの?

『いつから不妊治療を始めればいいの?』

子供が欲しいけど、なかなか恵まれない。

結婚したらすぐできると思ったのに。

避妊をやめたらすぐできると思ったのに。

そう悩んでいる人は少なくないはずです。
不妊治療を始めようと思うけど、不妊治療ってどういうことをするの?
いつどうやって始めればいいの?

今回は、いつから不妊治療をスタートすべきか説明します。

不妊治療を始める前にトライしたこと

・まず基礎体温表をつけましょう
基礎体温を測ることで、排卵日を予測することが出来ます。

・身体を温めましょう
女性は冷え性になりやすいのですが、冷え性の体質の方は
妊娠しにくいというデーターもあります。お尻を触ってみてください。
冷たければ、子宮が冷えていることです。

・食生活を見直しましょう
栄養バランスの取れた食事をとることはもちろんのこと、
大豆などのイソフラボンを接種するようにしましょう。

・適度な運動に心がけましょう
適度な運動は冷え性を改善してくれます。
まずは簡単なウォーキングから始めてみるのもいいでしょう。

・ストレスを貯めない
不妊治療での1番の敵はストレスです。
治療を始めると、なかなか思うように進まなかったり、
不安になったりとストレスを貯めこみがちになってしまいます。
今のうちに、自分なりのストレス解消法を探しておくといいでしょう。

いつから不妊治療を始めるか

もしあなたが35歳以上なら、少しも悩むことなく、
すぐに治療を始めることをお勧めします。

なぜなら、35歳を過ぎると妊娠率がとても下がるからです。

年齢=卵子の年齢というわけではないのですが、
年齢が若いほうが妊娠率は上がるのです。

それは卵子が若いからということです。

一般的には、
「避妊せずに1年経っても子供ができなければ不妊症」と言われます。

不妊症と言われますが、病気ではありません。
そして子供ができない原因がはっきりわからないのです。
(わかっていれば、苦労しないでしょう)

治療を始めたからといって、すぐに子供ができるとは限りません。
時間だけが無慈悲に過ぎていく場合もあります。

実際私も病院に行って、すぐに治療が始められるかと思ったら、
血液検査やらで、5ヶ月ほど本格的な治療を始めることが出来ませんでした。

少しでも早く子供を産みたいと思っているなら、
すぐにでも不妊治療を始めることをお勧めします。

どういう病院を選べばいいの?

もし可能なら、
不妊治療を専門にしている病院に行くことをお勧めします。

たまに産婦人科と並行して不妊治療を行っている病院もあるのですが、
私はそういうところに行くことはできませんでした。

なぜなら、治療が思うように進まないときや、
高額な治療費を払って治療を受けたのに、生理が来てしまった。

正直気持ちは落ち込みます。

そんな時に、お腹の大きい妊婦さんを見ることは、精神的に辛いものでした。

不妊治療にとって、1番の敵はストレスです。
もちろんあなたの性格にもよりますから、絶対にこれがいいとは言い切れませんが、
私の場合は、不妊治療専門の病院に通院して良かったと思いました。

不妊治療の費用っていくらぐらい?痛いことするのかな?

不安に思っている方はたくさんいると思いますが、
様々な方法がありますので、そこまで心配することはありません。

まずは病院に電話をして、予約を取ってみましょう。
丁寧に説明してくれるはずです。

日本は欧米に比べて不妊治療に対する認知度が決して高くはありませんが、
最近では、学校のクラスに1人~2人は体外受精で生まれている子供がいるほどです。

周りにあまり治療している人がいないからそう思うかもしれませんが、
病院に行ってみると多くの女性が通院していることがよくわかります。

不妊治療で妊娠しても、自然妊娠でも、妊娠には変わりはありません。

ましてや産まれてくる赤ちゃんには、なんの関係もないのです。

ですから、35歳という年齢を1つのボーダーラインとして、
不妊治療を始めるか考えてみましょう。

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