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妊活サポートコラム

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2019年09月13日

美容コラム

肌年齢って?肌年齢を下げる方法ってあるの?

『肌年齢って?肌年齢を下げる方法ってあるの?』

最近よく耳にする「肌年齢」。みなさんはご自分の肌年齢を知っていますか。

肌年齢とは、肌の水分量や油分量、ハリや弾力、シミ、シワの数など

肌の状態を総合的に測定して、肌がどの年齢の人に一番近いかを判定したものです。

デパートのコスメコーナーで診断できたり、最近ではスマホ使って肌年齢を測定したりもできます。

肌年齢が若いと、若々しい印象を与えることができます。

肌年齢を下げることが若返りへの近道です。

自分の肌年齢を知ろう!セルフチェック方法

まずは自分の肌年齢をチェックしてみましょう。

ここでは一円玉一枚で、自分で測定できる方法をご紹介します。

一円玉を頬に30秒ほどくっきりと跡がつくように押し付けます。
一円玉の跡が消えるまでの時間で肌年齢を測ります。

15分以内 10代
15~25分 20代
25~35分 30代
35~45分 40代

以降10分増えるごとに肌年齢が10歳あがっていきます。

跡が消えるのが早いということは、
肌の水分量が多く、ハリや弾力がある若い肌である証拠です。

測定してみて、
実年齢より高い年齢でショックを受けた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

日常生活の習慣や普段のお手入れを少し変えるだけで肌年齢を下げることはできます。

そこで肌年齢を下げるための対策をご紹介していきたいと思います。

紫外線対策をしっかりとする

紫外線はシミ、シワ、たるみ、乾燥など、あらゆる肌老化の原因となると言われています。

紫外線を浴びることで、
肌の内部が乾燥しターンオーバーがスムーズに行われなくなります。

それによって肌のバリア機能が低下し、
あらゆる肌トラブルを引き起こしてしまいます。

紫外線は、夏だけじゃなく一年中降り注いでいます。

曇りや雨の日も紫外線は肌へと届きます。

外へ出るときは日焼け止めを塗る、UVカット加工の服を着る、
日傘を使うなど常に紫外線対策をしましょう。

特に長時間外にいるときなどは日焼け止めをこまめに塗り直しましょう。

朝のゴミ出しなどちょっとの外出でも油断は禁物です。

毎日少しずつ浴びた紫外線のダメージが蓄積して肌老化を引き起こすのです。

また、紫外線A波はガラスを通過するので車の中や室内でも安心はできません。

UVカット加工のガラスやカーテンなどを使うなど対策が必要です。

日頃から徹底的に紫外線対策をすることが肌年齢を下げるにはとても大切です。

保湿と栄養が大切!

①保湿をしっかりとする

肌が乾燥するとターンオーバーが乱れ、
肌内部を守るバリア機能が低下すると
紫外線対策のところでもお伝えしましたが、
肌をしっかりと保湿してあげることで
肌のバリア機能を高め若々しい肌を保つことができます。

化粧水でしっかりと肌を保湿してあげましょう。

化粧水は洗顔の後すぐに、手で肌に押し込むようにしっかりとなじませます。
乾燥が気になるときは2、3回重ねづけしましょう。

そのあとに美容液、乳液、クリームと続けます。

夏は保湿ケアをおろそかにしがちですが、
紫外線やエアコン、汗などで思っている以上に
肌の内部は乾燥しています。

夏もしっかりと保湿をすることが大切です。

また、特に乾燥が気になる冬は、
加湿器を使うなど、外部からの乾燥対策もするのも一つの手です。


②栄養をしっかりと摂る

肌年齢の若返りには身体の中からのケアもとても重要です。

食生活を見直して、必要な栄養を日常の食事からしっかりと摂りましょう。

新鮮な野菜や果物を食卓に取り入れると、
美肌に必要なビタミン類を摂取することができます。

コラーゲンの原料となる肉、
魚などの良質なたんぱく質も積極的に摂りたい栄養素です。

また、納豆や豆腐などの大豆製品に含まれるイソフラボンは
コラーゲンを増やし新陳代謝を促進する働きもあるので、
お肌のためには欠かさず摂りたいですね。

いかがでしたでしょうか。

しっかりと対策をすることで肌年齢を下げることはできます。

これらの対策をすぐに始めて若々しく美しい肌を手に入れましょう。

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