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2019年11月21日

美容コラム

冬に向けてのお肌や唇、ボディーの保湿やケア方法

『冬に向けてのお肌や唇、ボディーの保湿やケア方法

夏は紫外線からの肌ダメージを受けやすく、

冬になると肌の老化を促進させる「乾燥」に用心しなければいけません。

冬に向けて秋のスキンケアを大切にし、夏の暑さで疲れた肌を癒して、

冬がくる前にしっかりと肌ケア対策を始めましょう。

今回は、今から始めたい冬に向けたスキンケアやボディケア方法についてご紹介します。

クレンジングと洗顔のケア

①クレンジングと洗顔のケア

スキンケアの基本となるクレンジングと洗顔ですが、
肌が乾燥すると古い角質が毛穴詰まりを起こします。

洗浄力が強いクレンジング剤や洗顔料の使用は、
肌を守るために必要な皮脂と角質まで洗い流し、
肌が過敏になるため美容オイルを取り入れたケアがおすすめです。

ホホバオイル、オリーブオイルなどの天然由来成分のオイルは、
メイクによる汚れを浮かす効果があります。

肌のうるおいを保つ効果もあるため、
クレンジング代わりに使うと、うるおいのある肌を保つことができます。

洗顔は、肌をこすらないように泡で洗うようにします。

摩擦は肌の表面を傷つけ、肌荒れやシミの原因になる可能性があります。

洗顔料は、油分が適度で、有効成分が含まれているものを選びます。

洗顔後は、清潔なタオルを肌にやさしく押しあて、水分を拭き取ります。


②基礎化粧品を使ったケア

洗顔後の基礎化粧品を使った保湿ケアは、毎日続けたいお手入れです。

高価な化粧品でなくても良いので、
たっぷりと使えるコスパの良い化粧水や乳液で肌をうるおして整えてあげるようにしましょう。

また、家事や仕事で忙しい方は、
お手入れが簡単にできるフェイスマスクシートを使った保湿で、時短ケアしましょう。


③唇の乾燥ケア

唇の皮がむけるのは、乾燥が原因のこともありますが、角質が溜まっていることも要因です。

そんな角質はむりやりむいてしまうと肌を傷めてしまいますので、
むけた皮を落としたいときは、ワセリンを唇にたっぷりとつけて
歯ブラシで円を描くようにマッサージしましょう。

また、冬に向けた乾燥対策としてもワセリンは有効です。

ハンドとボディケアの方法

夏の紫外線の影響は、顔以上に手もとに現れてしまいます。

その理由は、手に日焼け止めを塗ってもすぐにとれてしまうからです。

手を洗うシーンも多くなり、家事でも頻繁に水に触れてしまいます。
そのため、体の中でもっとも夏の肌ダメージの影響が出やすいパーツと言えるでしょう。

手は人の目がよくいくものです。
冬が来る前にしっかりとしたケアをしましょう。

①ハンドとボディのケア
夏が終わると顔だけじゃなく、他の部位もお疲れ肌になります。

肘や膝など、乾燥しやすい部位は保湿クリームをたっぷりと使ってこまめにお手入れしましょう。

②おすすめのケア商品
・ボディケア ボディオイル&ミルクなど

SABONの、ジンジャー・オレンジシリーズ
SABON(サボン)のスパイシーなオレンジの香りが楽しめる
「ジンジャー・オレンジ」シリーズに、新作ボディケアが仲間入りしました。

みずみずしいジュレで肌を潤す保湿ジェルや、
高い保湿効果を持つボディミルクが乾燥にとても有効です。

・ハンドケア

クナイプ“ネロリ”の香る新ハンドクリーム
ドイツ発のハーバルブランド「クナイプ(Kneipp)」から、
ネロリの香る「ハンドクリーム ネロリの香り」が販売されています。

柑橘のフレッシュな爽やさの中に、
甘美なフローラルが漂うネロリの香りは、リラックス効果もあります。

また、植物由来の保湿成分をたっぷりと配合しているので、
乾燥した時期にもしなやかな手肌に導いてくれます。

体の内側からのインナーケア方法

基礎化粧品をたっぷり使って肌を潤し適切な処置をしていても、乾燥するときがあります。

そういったときは、体内から、
肌のうるおいを取り戻す成分を摂取してあげるようにする必要があります。

①美味しい食事で美肌作り

季節の代わり目は体調も崩れやすいので、顔がくすみがちになります。

ビタミンを補給できるレモンを摂取して、体の内側からお手入しましょう。

秋風が冷たくなってきたら、温かいゆず茶で体内を温めることもおすすめです。
美肌を作ってくれるビタミンもしっかり補うことができます。

他にも、若さの源にもなるビタミンEたっぷりのアボカドなど、
肌に良い食材を上手にメニューに取り入れ、うるおいのある乾燥知らずな肌を目指しましょう。

②サプリメントで乾燥対策

食事や基礎化粧品をしっかりした上で、乾燥対策に効くのがサプリメントです。

普段の食事や生活習慣だけで改善するのはなかなか難しいので、
サプリメントを取り入れるのがおすすめです。

顔にもボディにも、飲む肌ケアでうるおいを足してあげましょう。
おすすめの商品をご紹介します。

・飲む肌ケア 60粒 【機能性表示食品】 資生堂
蒟蒻由来のグルコシルセラミドを機能性関与成分とする機能性表示食品です。

セラミドは、顔やボディの肌の水分を逃がしにくくすることがあり、
肌の乾燥が気になる方に適しています。

その他にも、コラーゲンやヒアルロン酸、
ローヤルゼリーなどの有効成分が配合されています。

・【ハッピーフローラ フォーヒューマン】 アムリターラ
第二の脳とも言われる腸は、その状態が肌の状態にも直結しています。

肌荒れを治すなら体の内側、腸内環境を整えて。

腸内の細菌バランスを活性化させる酵素、
乳酸菌のエサになる酵母などのサプリがおすすめです。

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